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パチンコで5kスって帰りにR‐16立ち読みして買ったゆびさきミルクティー読んだら凄い鬱になった。
「すげぇスピードで生きて死んでいった」とかなんでこんなの思いつくんだろう。いやうろ覚えだけど。 まあなんというか自分には才能はないな、って思わされる瞬間ってのが一ヶ月に数回あるってだけの話なのですが。 とりあえず月曜ゆびさきミルクティーを部室に持ってこうと思います。みんな鬱になっちゃえー |
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なんかブログが流行ってるっぽいのでぼくも始めてみた。
嘘ですごめんなさい。 というわけで久々の更新なのですが特に書くことがあるわけでもなく。あ、千ちゃんの実家にお世話になってます。お肉おいしかったです。 |
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なんかすごい夢見た気がする。でも夢ってのは構成というかシステム的にというか思い出そうとするたびに逆に記憶は消えていくもので、最後にはただそういう夢を見た、という誰も知ることがないだろう事実だけが残る。
そうなる前に具体的に内容を語るとエヴァのシンちゃんがロケットに乗って宇宙に居る使徒を倒しに行くことになっててでもその使徒は実はタッパーの中の不定形生物で甘いものあげると喜んでハチミツはくどいらしくて液体もダメで、牛乳とかやろうとして怒られた気がする。んで最終的に成長して綾波みたいになってなるたるの羽が生えた竜のなんとかみたいな能力持っててよくわからん内に場面が切り替わって漂流教室一歩手前な光景で主人公(←表現変だけど主人公としか言いようがない)がクラスで孤立しててフェレットと出会って皮膚とか齧られたりしてでもなんか通じ合うものがあって、フェレットがその内どっかのおばさんと子供に攫われそうになるんだけど手を伸ばしたらフェレットが飛びついてきて、楽しい、もしくは面白いことがある度に変なロボットダンスを踊るクラスの奴らと一緒に踊ってクラスの女子にこいつこんなキャラだっけ? と言われたところで目が覚めた。 ちなみに視点は常に三人称で夢独特の「こうなるかな、と思っていたらそうなる」みたいなのはあんまりなかったけど、それでも幸せな感じの夢でした。 そもそも夢って大学入ってからぜんぜん見てない気がする。 疲れてるんじゃなかろうか、ぼく。というか何を書いてるんだ、と気付いたところで目が覚めた(←これは現実的な意味で)。 そうだ、 |
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そろそろ前髪がエロゲの主人公並みになってきたぜー。どれくらいの長さかっていうともうちょっとで口まで届きます。
それは置いといてそろそろラテやんねーとねれにまで置いていかれそうwPC修理終わったみたいだけど大須まで取りに行かないといけないのよね。だるい。 |

